<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> プロショップかわぐち釣り情報2007年9月Part1
9月2日 9月10日 9月17日 9月25日  
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余市市場水揚げ状況  ・このページのトップへ戻る

9月2日は日曜日で余市漁組市場は休みです。

9月1日の余市漁組市場の水揚げです。

 ヘラガニ甲羅7〜12cmが約240パイ。大謀網の水揚げは朝はありませんでした。

8月31日の余市漁組市場の水揚げです。

 サケ2〜3kgが約100匹、真イカ20〜25入り約250箱。

8月30日の余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ(イナダ)5.8kgが1本、フクラギ1〜2kgが約24匹、

 サケ2〜3kgが約55匹、シイラ約110cmが1匹、

 ヘラガニ甲羅7〜10cmが約300パイ

8月28日の余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ(イナダ)5〜6kgが6本、フクラギ約300g〜2kgが約30匹、

 サケ65〜80cmが約35匹、ソーダガツオ約35cmが1匹、

 フグ15〜20cmが約20匹、ガヤ約20cmが1匹、

 真イカ20〜25入り約130箱。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆ ヒラメ  川白漁港 弘宝丸(山内船長0135−77−6178)9月2日の釣果:乗船したお客様と船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時頃沖上がり。 窓岩沖の水深40m前後で。 数は、船長も釣りをして全体27、大きさは36cm〜42cmとの事。 バケは400g〜500g、シルバーミラーのバケが比較的良かったそうです。餌はオオナゴ。 1人で17枚釣った方が帰りに寄ってくださいまして、当店製のオオナゴが良いから、釣果に差が大きく出たとのお話をいただきました。

◆ 真ダラヤナギ、ホッケ  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)9月2日の釣果: 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前7時頃に出港し、お昼過ぎに沖上がり。 カムチャッカ根の水深150m〜170mで。真ダラは全体で31本、大きさは1m前後が2本、あとは約60cm〜85cm ヤナギノマイは1人あたりで10匹〜20匹、大きさは25cm〜30cm ホッケは1人あたり20匹〜30匹。大きさは30cm〜45cm。 胴突仕掛は白フラッシャーの付いた胴突仕掛。 餌は赤イカ。 タラシャクリはステンと銅の250号。

◆ ブリ(フクラギ)  日司漁港 北星丸(杉野船長0135−45−6054)9月2日の釣果: 乗船したお客様と船長から伺いました。 1日の午後10時に出港、2日の午前4時に沖上がり。 余別水無し沖の水深50m前後で。 数は全体(7人)で32本、大きさは約1.5kg〜2kg。 テンテンはアワビ貝貼りのもので少し、多くはジグで釣れてオレンジ色や赤金系で釣れたそうです。棚は中層だったとのことでした。

◆ ヒラメ  美国漁港 第八漁栄丸(小林船長0135−44−3301)9月2日の釣果:船長から伺いました。午前5時に出港し、お昼頃沖上がり。 美国沖の水深35m前後で。 数は全体36、大きさは36cm〜68cmとの事。 バケは500gの赤、オレンジ、ピンクとのこと。潮流れや風向きの関係か、午前10時頃に食いが止まったそうです。

◆ ブリ(フクラギ) 美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)9月2日の釣果:乗船したお客様と船長から伺いました。 午前5時に出港して、午後12時40分頃沖上がり。 余別前浜沖と積丹岬無線塔の沖の水深50m〜60mで。 フクラギ31本。大きさは2kg前後。 ジグは150g〜220gで、色はピンク、赤金、ブルーなど様々との事でした。

◆ ブリ(フクラギ)  美国漁港 海生丸(本間船長090−8902−1099)9月2日の釣果: 乗船したお客様と船長から伺いました。 1日の午後10時に出港、2日の午前4時に沖上がり。 余別水無し沖の水深45m前後で。 数は全体で8本、大きさは約1kg〜2kg。 テンテンは赤ラメ系とオレンジ系のもので、ジグは赤金系で釣れたそうです。

◆ ヒラメ  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)9月2日の釣果:船長から伺いました。午前5時に出港し、お昼頃沖上がり。 美国沖の水深35m前後で。 数は全体36、大きさは36cm〜68cmとの事。 バケは500gの赤、オレンジ、ピンクとのこと。潮流れや風向きの関係か、午前10時頃に食いが止まったそうです。

◆ ヒラメ、真ゾイ  余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638)9月2日の釣果: 船長から伺いました。 午前4時に出港し、午前11時40分までの釣り。 余市沖の水深30m〜40mで。 数は、全体、大きさはほとんどが37cm〜40cmで、47cmが1枚との事。 バケは500gで色は様々。餌はオオナゴ。 ヒラメがイマイチだったので、途中から真ゾイ狙いにかえて、全員で約50匹、大きさは30cm〜40cmとの事。

◆ ヒラメ  余市港 たいき(杉本船長0135−23−6537)9月2日の釣果: 船長から伺いました。 午前5時に出港し、お昼までの釣り。 余市沖の水深30m前後で。 数は、全体20、大きさは50cmが1枚、あとは30cm〜44cmとの事。 バケは500gで色はオレンジ系が優勢とのこと。 餌はオオナゴ。午前8時頃になってようやく潮が動き始めて、その後から釣れ始めたそうです。 フグはそれほどうるさくなかったそうです。

◆ 真イカ  余市河口漁港 平安丸(大村船長090−8272−0194)9月2日の釣果: 船長から伺いました。 1日の午後4時に出港、2日の午前0時30分に沖上がり。 余市沖の水深120m〜130mで。 数は1人あたり10パイ〜40パイ、大きさは1箱に20入り〜30入り(20入り〜25入りが多かった)。 長へら針仕掛けを使用。 棚は50〜40mと深かったそうです。 

◆ 真ダラヤナギ、ホッケ  余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438)9月2日の釣果: 船長から伺いました。 午前6時頃に出港し、午後2時までの釣り。 余市沖の水深120m〜140mで。真ダラは全体で3本、大きさは約50cm〜75cm ヤナギノマイは1人あたりで2匹〜3匹、大きさは25cm前後 ホッケは1人あたり30匹〜50匹、大きさは30cm〜45cm。 胴突仕掛は白フラッシャー、赤フーセン、ピンクエサイタなどの付いた胴突仕掛。 餌はイカ、赤イカ、サンマ。 タラシャクリは銅の200号。

◆ 真イカの電動リール釣り  余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438)9月2日の釣果: 船長から伺いました。 1日の午後5時に出港、2日の午前1時に沖上がり。 余市沖の水深150m前後で。 数は1人あたり約20パイ〜50パイ、大きさは1箱に20入り〜30入り。 長へら針仕掛けを使用。 棚は80m前後と深かったそうです。 

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◆ ブリ  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)9月1日の釣果: 船長から伺いました。 31日の午後8時に出港し、まず餌にするイカ釣りをしたそうです。午後11時頃から余別水無し沖の水深40m〜50mで。 数は全体で7kg前後3本(この他に約1.5kgのフクラギが1匹)。 餌にするイカを釣るのが、今日は大変だったそうです。午前3時頃に1本、午前4時半前後に2本釣れたそうです。 3本とも餌釣りでの釣果。

◆ ブリ(フクラギ) 余別漁港 漁福丸(澤船長0135−46−5475)9月1日の釣果:船長から伺いました。 31日の午後10時に出港して、午前4時半までの釣り。 余別水無し沖の水深40m〜50mで。 1kg〜2kgフクラギ5匹。 ジグは赤金で、テンテンは赤ラメのもので釣れたそうです。

◆ ブリ(ハマチ)  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)9月1日の釣果: 船長から伺いました。 31日の午後10時に出港し、午前4時沖上がり。 サルワンと水無し沖の水深40m〜50mで。 数は全体で3匹、大きさは約2kg〜3kg。  赤ラメのテンテンで釣れたそうです。

◆ 真ダラヤナギ  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)9月1日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時頃に出港し、午後1時過ぎに沖上がり。 カムチャッカ根の水深140m〜160mで。 ヤナギノマイは1人あたりで10匹〜20匹、大きさは30cm〜35cm 真ダラは全体で約40本、大きさは約60cm〜1m(1m前後が3本)。 胴突仕掛は白やピンクフラッシャーの付いた胴突仕掛。 餌は赤イカ。 タラシャクリは鹿角にアワビ貝を貼った物を使った人が、1人で9本を釣ったそうです。胴突仕掛で1人で5本釣った人もいたと伺いました。

◆ ハマチとフクラギ 美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)9月1日の釣果:船長から伺いました。 1日の午前5時に出港して、お昼過ぎまでの釣り。 余別前浜沖の水深50m〜60mで。 ハマチとフクラギ約35本。大きさは1.5kg〜3kg強。ジグは色々なもので釣れたそうです。ジグは150g〜220gを使ったそうです。、特別な物は無かった感じとのこと。 アタリだけで乗らなかったものやバラシしたものは、釣った数と同じぐらいあったそうです。ジグを巻き上げているときはもちろん、フォーリング中でも釣れたそうです。棚は中層〜底がほとんどだったと伺いました。

◆ ヒラメ  余市港 たいき(杉本船長0135−23−6537)9月1日の釣果:船長から伺いました。午前5時に出港し、お昼までの釣り。余市沖の水深30m前後で。数は、全体31、大きさは36cm〜44cm(40cm〜44cmが5枚、あとは36cm〜39cm)との事。 バケは500g、色は今日もオレンジ色が比較的良かったそうです。餌はオオナゴ。 

◆ 真ダラ、ホッケ、ヤナギ 余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438)9月1日の釣果: 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午後1時に沖上がり。 余市沖の水深120m〜140mで。 真ダラは全体で12本大きさは50cm〜85cm ヤナギノマイは全体で約10匹、大きさは25cm〜29cm ホッケは1人あたり50匹〜100匹、大きさは30cm〜50cm。  タラシャクリ派が3人、胴突仕掛派が3人だったそうです。最大の85cm、7.5kgは胴突仕掛に餌は赤イカで釣れたそうです。 

◆ ヒラメ  余市河口漁港 幸進丸(喜多船長0135−23−4453)9月1日の釣果: 乗船したお客様から伺いました。午前5時過ぎに出港し、お昼までの釣り。 余市沖の水深27m〜35mで。 数は全体14、大きさは67cm1枚、45cm前後3枚、あとは37〜41cmとの事。 バケは500g、オレンジ色が比較的良かったそうです。餌はオオナゴ。 2人の方がヒラメ釣りに初挑戦だったそうです。上の写真は、この日最大の67cm。3.0kgを釣った、札幌市豊平区の 渡辺新治さん。渡辺さんはこれを頭に3枚釣ったそうです。今日もフグがうるさかったそうです。

◆ 真イカ  余市河口漁港 平安丸(大村船長090−8272−0194)9月1日の釣果: 船長から伺いました。 31日の午後3時半に出港、1日の午前0時30分に沖上がり。 余市沖の水深130m前後で。 数は1人あたり約20パイ〜45ハイ、大きさは1箱に20入り〜30入り(大きめと小さめが混じっていたそうです)。 長へら針もオッパイ針も差は無かったそうです。 棚は60〜30mでバラついたそうです。 

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◆ ブリ  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)8月31日の釣果: 船長から伺いました。 30日の午後8時に出港し、まず餌にするイカ釣りをしたそうです。午後10時頃からサルワンとカムイ岬沖の水深50m前後でブリ釣り開始、31日の午前5時までの釣り。 数は全体で約7kg1本(この他に1kg〜1.5kgのフクラギが2匹)。 この日は小さめの真イカが岸寄りにたくさんいて、餌の確保には困らなかったそうです。 船長が良型と思われる魚をバラシタそうで、くやしがっていました。

◆ ブリ(フクラギ) 美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)8月31日の釣果:船長から伺いました。 31日の午前5時に出港して、お昼頃までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深55m〜70mで。 1kg〜2kgのフクラギ15本。 ジグは色々なもので釣れて、特別な物は無かった感じとのこと。 アタリだけで乗らなかったものや、バラシが数匹あったそうです。

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◆ ブリ(フクラギ)  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)8月30日の釣果: 乗船したお客様から帰りに伺いました。 29日の午後10時に出港し、午前4時半沖上がり。 水無し沖の水深40m前後で。 数は全体(7人)で6匹、大きさは約1.5kg〜2kg。 午前3時過ぎに連続して釣れたそうです。 赤ラメ、ブルーなどのテンテンで釣れたそうです。

◆ ブリ(フクラギ)  幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176)8月30日の釣果: 乗船したお客様と船長から伺いました。 29日の午後10時頃に出港し、午前4時半に沖上がり。 積丹岬無線塔沖の水深50m前後で。 数は全体で約15本、大きさは約1kg〜1.5kg。 テンテンへの反応が良くなく、赤金系のジグで釣れたそうです。

◆ ブリとフクラギ  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)8月30日の釣果: 船長から伺いました。 @29日の午後6時頃に出港し、午後9時半に沖上がり。 積丹岬無線塔沖の水深50m前後で。 数は1人あたりで3本1本大きさはほとんどが約1kg〜1.5kg約9kgが1本。 上の写真は、この約9kgを釣った余市町の遊漁船シーランチの船長の加藤さん。ブリ釣りをしたくて、知り合いの浜丸さんに乗せてもらったそうです。 これは赤ラメ/オレンジラメのテンテンで午後9時頃に釣れたそうです。  A29日の午後10時頃に出港し、午前4時に沖上がり。 積丹岬無線塔沖の水深45m前後で。 数は全体で26本、大きさは約1kg〜1.5kg。 300g前後の赤や赤金のジグでほとんどが釣れたそうです。

◆ ブリ(フクラギ)   美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)8月30日の釣果:船長から伺いました。 29日の午後9時に出港して、午前4時沖上がり。 積丹岬無線塔沖の水深40m〜50mで。 1kg〜2kgのフクラギ4本との事。 カムイ200gの赤金をはじめ、赤や赤金のジグで釣れたそうです。

◆ ヒラメ  余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638)8月30日の釣果: 船長から伺いました。 お客様1人だけ乗せて午前4時に出港し、午前7時半までの釣り。 塩谷沖の水深30m前後で。 数は、船長も釣りをしたので2人で22、大きさは37cm〜47cmとの事。 バケは500g、今日もオレンジ色を使った釣ったそうです。餌はオオナゴ。 

◆ ヒラメ  余市河口漁港 幸進丸(喜多船長0135−23−4453)8月30日の釣果: 乗船したお客様と船長から伺いました。 午前5時に出港し、お昼までの釣り。 余市沖の水深32m前後で。 数は、全体31、大きさは37cm〜43cmとの事。 バケは500g、白色やオレンジ色を使った釣ったそうです。餌はオオナゴ。 この他にリリースしたのは6枚あったそうです。

◆ ブリ  日司漁港 北星丸(杉野船長0135−45−6054)8月29日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 28日の午後11時に出港、29日の午前4時30分に沖上がり。 積丹岬無線塔沖の水深40m前後で。 数は全体で約50本、大きさは約2kg〜3kg。 テンテンにはほとんど反応しなかったそうで、赤や赤金系のジグ400g前後でかなりの数が釣れたそうです。

◆ ヤナギ、真ダラ 幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)8月29日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午前7時頃に出港し、午後2時沖上がり。 幌武意沖の水深140m〜150mで。 ヤナギノマイは1人あたりで10匹〜55匹(ほとんどの人は30匹前後を釣ったそうです)、大きさは20cm〜35cm 真ダラは全体で3本、大きさは50cm〜60cm。 胴突仕掛は白やピンクフラッシャーの付いた胴突仕掛。 餌は赤イカ。 

◆ ヒラメ  余市港 たいき(杉本船長0135−23−6537)8月29日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、お昼までの釣り。 余市沖の水深25m〜35mで。 数は、全体12、大きさは36cm〜44cmとの事。 バケは500g、オレンジ色が比較的良かったそうです。餌はオオナゴ。 

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◆ ブリ  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)8月28日の釣果: 船長から伺いました。 27日の夕方早めに出港し、まず餌にするイカ釣りをしたそうです。午後10時頃から水無し沖の水深50m前後でブリ釣り開始、28日の午前5時までの釣り。 数は全体で6kg〜8kgを12本4kgを1本(この他に1kg〜1.5kgのフクラギが5匹)。 午前4時頃に連続して釣れたそうです。切られ、バラシも数回有ったそうです。 この日は、全部がイカを使った餌釣りでした。

◆ ブリ(フクラギ)  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)8月28日の釣果: 乗船しお客様から帰りに伺いました。27日の午後11時頃に出港し、28日の午前4時半に沖上がり。 余別沖水無し沖の水深40m前後で。 今日は全体で1kg〜1.5kgのフクラゲが8匹だけだったそうです。 赤金のジグで良く釣れたそうです。

◆ ブリ(フクラギ)  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)8月28日の釣果: 船長から伺いました。 27日の午後9時頃に出港し、午前4時に沖上がり。 サルワンと水無し沖では釣れず、積丹岬無線塔沖の水深36m〜50mで。 数は全体で約140本、大きさは約1kg〜1.5kg。 赤や赤金のジグでほとんどが釣れたそうです。赤ラメのテンテンでも釣れたそうです。

◆ ブリ(フクラギ)   美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)8月28日の釣果:船長から伺いました。 27日の午後9時半に出港して、午前4時20分沖上がり。 積丹岬無線塔沖の水深50m前後で。 1kg〜1.5kgのフクラギ約150本との事。 色々なジグで釣れたそうですが、色は赤金が良かったそうです。釣り始めて間もなくに、約5kgが1本釣れたので期待したそうですが、フクラギサイズばかりだったそうです。 ものすごく多くのフクラギがいたそうです。 大きい魚の反応も有ったそうですが、大きい魚は食ってこなかったとの事でした。

◆ ヒラメ  余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638)8月28日の釣果: 船長から伺いました。 午前4時半に出港し、午前10時半までの釣り。 余市沖〜塩谷沖の水深30m〜35mで。 数は、船長も釣りをして全体26、大きさは36cm〜57cmとの事。 バケは500g、オレンジ色が良かったそうです。餌はオオナゴ。 40cm前後がほとんどとの事。

◆ ヤナギ、真ダラ 余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438)8月28日の釣果: 船長から伺いました。 午前5時頃に出港し、午前11時半に沖上がり。 余市沖の水深130m〜140mで。 ヤナギノマイは1人あたりで10匹〜15匹、大きさは25cm〜35cm 真ダラ約40cm1匹のみ。 いつもならホッケがうるさいほど釣れるのに、この日はホッケが釣れない日だったとの事。  胴突仕掛は赤フーセン、白フラッシャー、白鳥毛のものなど色々。餌は赤イカ。 

     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆ ハゼ 小樽港 北浜岸壁  8月24日の釣果: 午前8時半頃から釣り始めて、正午過ぎにやめて来ましたという方から伺いました。 チョイ投げの竿と、ルアーロッドでブラーも同時に使ったそうです。釣った数は約50匹ですが、小さい物はリリースして、キープしたのは約30匹との事。大きさは7cm〜15cm。10cm未満はリリースしたそうです。 餌はイソメ。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ チカ  余市河口漁港  9月2日の釣果: 午後2時頃に見に行ってきました。 港内中程に約30人ほどが釣りをしていました。 午前6時前から釣り始めた地元の人が、午後2時の時点で約100匹超え(少なめに見て)、多くの人達の釣果は1人あたり約20匹〜30匹を釣っていました。 大きさは約8cm〜10cmが多く、時々12cm〜14cmが釣れていた感じでした。 スピード仕掛け2号〜2.5号針の人達と、針1本のウキ釣りの人がいたそうです。 餌はオキアミ。

◆ 豆サバ  古平港  9月2日の釣果: 釣りを終えて買い物に来てくださいました、古平町の方からうかがいました。 港内の遊漁船乗り場よりも古平漁組側に50mほど寄った場所で、午前6時頃から午前11時頃まで釣って約30匹、大きさは約8cm〜10cmと小サバよりも小さいサイズ。針1本のウキ釣りで餌はオキアミ。 昨日の9月1日は、非常に多くの豆サバが港内に入っていたそうで、約5時間の釣りで約70匹を釣ったそうです。

◆ チカ  余市河口漁港  9月1日の釣果: 釣りの帰りに釣果を伺いました。 港内中程で、午前6時前から釣り始めた人が、午前9時半過ぎの時点で、1人で約70匹を釣っていたそうです。 大きさは約10cm〜13cmとの事でした。 スピード仕掛け3号針の人達と、針1本のウキ釣りの人がいたそうです。 午前8時頃から9時頃までの約1時間で、2人で約30匹を釣りました、と言う方もいました。

◆ チカ  余市河口漁港  8月28日の釣果: 釣りの帰りに釣果を見せていただきました。 港内中程で、午前5時半頃から釣り始めたそうですが、仕事があるので午前7時半過ぎに止めたそうで、1人で約50匹を釣って来てました。 大きさは11cm〜14cmでした。  スピード仕掛け3.5号針にオキアミの餌を付けて釣っていたそうです。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ サケ釣れました!  古平川河口  9月2日:午前6時過ぎに、2匹がウキルアーで釣れたのを見たとのお話をいただきました。釣れたのは河口右のテトラの上から釣っていた人達だったそうです。 教えてくれた方は、河口から海に立ち込んで釣っていたそうですが、河口周辺では今日は釣れなかったとの事でした。 また、美国川の河口周辺で釣ってきた人達からもお話を伺いましたが、今日は釣れなかったそうです。

◆ ヒラメ  余市河口漁港  9月1日:午後4時半頃から港内をワームで探り始めた人が、約20cmの黒ゾイを釣った後に、約40cmのヒラメを1枚釣り上げて、午後5時半頃に見せに来てくれました。グラスミノーMの夜光で釣ったそうです。 夜も少し釣りをして行くとおっしゃってました。

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

     その他の釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ 鮎  余市川  8月29日の釣果(30日記述): 午前11時頃から仁木大橋上下を、午後3時半まで釣ってきた方から伺いました。掛けた数は12匹、大きさは17cm〜22cm。 月見橋から仁木大橋までの間には、結構な人数の釣り人が入っていたそうです。 ご注意ください!仁木大橋よりも下流域は9月1日から禁漁区間になります。